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和菓子は太りやすいお菓子と言われる理由

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ライフ整骨院の代田です!

 

和菓子と洋菓子、どちらも甘くて美味しいですよね。

和菓子と洋菓子の違いを聞かれたら、「和菓子は日本のお菓子で、洋菓子は輸入されてきたお菓子」「和菓子はあんこ、洋菓子はクリーム」などの答えが浮かびやすいと思います。

では、和菓子と洋菓子、どちらの方が太りやすいと思いますか?

 

ケーキやシュークリームなどの洋菓子の方が太りやすく、ダイエット中に食べるならお団子やおはぎなどの和菓子の方が良いというイメージを持っている人が多いでしょう。

 

しかし、実は考え方によっては、洋菓子よりも和菓子の方が太るスイーツである、といえる場合があります。

 

なぜ多くの人が和菓子の方が太りにくいイメージを持っているかというと、その最大の理由はカロリーにあると思います。

洋菓子にはバターや卵、牛乳など脂肪分の多い材料が使われていることが多く、その分脂質が高くなりカロリーも高くなります。

カロリーが高い=太りやすい、というのが多くの人が持っているイメージでしょう。

一方で和菓子は、洋菓子に比べて脂質が低いものが多い傾向があり、これが和菓子の方が太らないというイメージにつながっているのでしょう。

 

しかし、脂質やカロリーだけで、太りやすさを判断するのは危険です。

実は和菓子には、非常に多くの糖質が含まれています。

 

どら焼きやお団子は、どちらも生地に小麦粉や白玉粉などを使用し、さらに味付けにも砂糖がたっぷりと使われているため、糖質の量はかなり多くなっています。

糖質の量が多いということは、食べた時に血糖値が上がりやすい一面を持っていることになります。

シュークリームのGI値が55なのに対し、どら焼きのGI値は95と、約2倍です。

 

和菓子は、血糖値の上がりやすさを示すGI値の高いものが多く、少量でも糖質の摂りすぎにつながりやすいお菓子なのです。

 

ダイエット中に甘いものが食べたくなった時、和菓子なら安心と思って食べていると、糖質の摂りすぎによってダイエットの失敗を招きやすくなります。

和菓子=ヘルシーで太りにくいというイメージを持つのは危険です。

とは言え洋菓子も、脂質や糖質がしっかりと含まれているものがほとんどなので、食べ過ぎは当然肥満の原因になります。

 

和菓子も洋菓子も、やはり食べ過ぎには十分注意する必要があるでしょう。

 

今までヘルシーな印象しかなかった和菓子ですが、意外にも糖質がたっぷりと含まれているためダイエットの敵になる、ということを覚えておくと良いと思います。

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